茶々丸のだらだらした日常

腹の横線が気になる

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不安な文字募集中

辛い  「からい」だか「つらい」だかわからない
十分  充分だか10分だかわからない
大人気 「おとなげ」だか「だいにんき」だかわからない
人気ない 「にんきない」だか「ひとけない」だかわからない
大事  「だいじ」か「おおごと」かわからない
最中  食べていいのか悪いのか
大分  「だいぶ」だか「おおいた」だかわからない
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  1. 2006/08/29(火) 15:06:13|
  2. 気になること
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兄弟姉妹

ワタクシ茶々丸には姉と妹がおりまして、、、
それを文章化しようと思いまして、、、
「私には兄弟がいます」って書いたんだけど、何だか兄と弟がいるような感じになっちゃうようで、しっくりこない。
「私には姉妹がいます」って書いたら、姉と妹だからしっくりきているようで、何だか自分も女になった感じがしてしっくりこない。
でも「私には姉妹がいます」の「姉妹」には、自分は含まれないわけで、私たち三人は姉妹ですと言っているわけではないので、間違いではないと思うのだが。。。
恐らく「兄弟」には女性も含めて良い事になってるんだろうし、「姉妹」は男には適応されないってのが正解だと思う。でも「女兄弟」ってのは、言葉にすると違和感ないが、字にすると違和感ある。やっぱり「姉妹」だろう。
姉と妹にとって、お互いは姉妹であろう。「私たちは姉妹です」うん、違和感ナシ。だから茶々丸が二人を指す場合には「私には姉妹がいます」、、、でもやっぱり変だ。
  1. 2006/08/26(土) 11:16:00|
  2. 気になること
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NHKやるな

本日朝の番組
たまねぎの切り方について

料理人「切り方によって味が違うんですよ」
スジに対して横に切ったものを食べさせる
出演者、咳きこみながら「刺激が強いですね」
料理人、スジに沿って切ったものを食べさせる
出演者「あ、甘みがあって大丈夫、食べれます」
料理人「逆のハズなんですけど・・・」
  1. 2006/08/22(火) 11:07:46|
  2. 気になること
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プリン体

痛風の原因とされ、巷で話題のプリン体。特にビールが悪者扱いされるのだが、実際のところどうなのだろうか、調べてみた。
食品のプリン体含有率
アルコール類の中ではビールは確かに高め(ベルギービールはなかなか高い)だが、さまざまな食品に比べれば決して高くはない。
キリンビールの言い分を見ると、尿酸の血中濃度が問題のようだ。健常者の通常の食生活では全く気にすることはないそうだが、アルコールを摂取すると、分解排泄の為に体の水分を多く必要とする為、血中濃度が高くなり、ヤバい状態に陥るのだろう。ビール飲んだらスポーツドリンクなどで水分を大量に摂取し、どんどんおしっこする。これが健康に飲むコツであろう。
  1. 2006/08/22(火) 11:01:10|
  2. こだわり生活
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色といい形といい

インスタント味噌汁、生味噌タイプ。

味噌をニュル~っと搾り出す時、

誰しも連想せずにはいられない。
  1. 2006/08/21(月) 15:46:02|
  2. きょうのメニュー
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失敗は美味しい

人前で喋ったり、何かやったりすると、必ず何かしらの失敗があるものである。失敗への恐れは、緊張につながる一因である。でも人間だからこそミスがあるわけで、逆にミスがあったほうが人間味があったりする。

失敗した時、そのフォローが大切だと思う。でもいくら取り繕っても、やっちゃったものは記憶に残り、消し去ることは出来ない。ならば、何もなかったかのように平然を装ったり、名誉挽回の努力をするより、素直に失敗を認めたほうが潔く、好感が持てると思う。

見聞きする側からすれば、緊張してしどろもどろになっている人を見るのは、なかなか面白い。ガチガチになっていて、やるぞやるぞと思っていると案の定やらかす。真っ白になってオタオタする。緊張ともシラけとも言えぬ微妙で気の遠くなる時間、当事者は地獄の静寂に翻弄される哀れな道化となる。そうなっちゃったらもう手がつけられない。

失敗は、聴衆のハートをゲットする絶好のチャンスだと思う。親近感は人間味を感じるかどうかで違ってくる。笑いは空気を和ませる。場当たり的な言い訳はいらない。恥ずかしがったりすることもない。笑いのネタとして、その失敗を有効活用するのだ。では健闘を祈る。
  1. 2006/08/18(金) 11:52:44|
  2. 未分類
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立食パーティー

グラスを右手、皿と箸を左手・・・
どうやって食べろと言うのだろうか?
周りを見回すと、みんな困っていた。
  1. 2006/08/14(月) 17:43:01|
  2. きょうのメニュー
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かつら

カツラといっても、時代劇や舞台などで使われるチョンマゲのかつらである。

まず羽二重をかぶる。
紐が着いていて縛り付けるのだが、なるべく頭に密着するようにギューギューやる。でもって、これがハゲの部分になるので、肌色に着色し、剃毛部は青く塗る。

それからカツラを冠る。
内側は金属の板で型を作ってあるので、なかなか重い。形や大きさが色々あるので、自分の頭にフィットするものをチョイスしないとならない。試着したときにちょっとでも痛いと、後で死ぬ。痛くなくても微妙な違和感だけで、長時間装用すると重症に陥る。
軽症でも、しっかりタンコブができ、数日痛む。重症になると、気分が悪くなり、嘔吐してしまう。まことに耐え難い苦痛なのである。
というわけで、みなさまも是非自分専用のヅラを用意しておいた方がよいと思われる。
  1. 2006/08/08(火) 15:17:10|
  2. こだわり生活
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