茶々丸のだらだらした日常

腹の横線が気になる

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腹の折れ目

いつの頃からだろうか、、腹に折れ線(谷折り)がついた。姿勢が悪く、背を曲げて座っていることが多いのに輪を掛けて、お肉がついてきた為、折れ線はすっかり定着してしまった。その付近のお肉をプニプニつまんでみると、見た目は折れ線なのだが、実は根深く、お肉の組織も分かれているような気がする。いささか恥ずかしいので、姿勢を良くしたり、腹の皮を伸ばしてみたりするのだが、良い姿勢は長続きせず、今日もしっかり折れている。

しかし、お肉の組織がそこで分かれているとなると、これはタダの折れ線ではなく、もしかしたら上半身と下半身を分ける分断境界線なのではないかと思い始めた。
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  1. 2005/08/28(日) 15:26:43|
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苦手な人種

あまり嫌いな人っていない。誰しもどこかしらいい所があるもので、嫌われ者がいると、そういう点を発見するのが好きだったりする。生い立ちの事情とか、育った環境ってのもあるし。
でも、こればっかりはどうも苦手だなぁ

虚勢張りすぎの人

得てしてそういう人は、実態がバレバレだということに気付かず、なんだか知らぬが偉そうで、得意満々だったりする。接近しないに限るが、何だか目障り。そういう人が職場の上司だったりすると、かなりのストレスになっちゃうのでしょうねぇ。
え?ワタクシでしたか・・・(汗)
  1. 2005/08/25(木) 21:20:41|
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月見

月見、といえば、そば・うどんの上にポンと落とした生玉子を、月に見立てたもの。シンプルだけど美味いやね。

ところでその玉子、どう食べようかいつも悩む。

即座につゆと混ぜてしまうか?
折角の玉子の味がよく判らなくなってしまうような気がする。

最後まで黄身を割らずにとっておくか?
月見を食べる意味がないような気がする。

茶々丸的には麺と玉子を絡めて味わいたいところである。まず玉子を避けて食べ進める。つゆの熱で白身が若干固まってきた部分から麺と一緒に食べていく。麺が残り3分の1くらいになったところで、黄身を静かに崩す。崩した黄身の下の辺りにある麺をすくって、黄身に絡めるようにして食べる。かといってすべての玉子を麺に絡めることはできないので、そういう部分はつゆを飲むときに一緒にすする。つゆとかき混ぜることはせず、最後は玉子の方が先になくなるのだが、玉子の味を存分に味わった気になる。・・・のですが、みなさんどうなんでしょうか?
  1. 2005/08/23(火) 15:19:57|
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グリーンピース

グリーンピース嫌い。
全く食べられないほどではないが、この世から消えて頂いても全然構わない。幼少の頃は嫌いではなかった。しかしある行為をきっかけに嫌いになってしまった。それは・・・

給食でミックスベジタブルが出た。

当時読んでいた漫画「包丁人味平」に、豚一頭の肉の種分け競争というのがあった。それに影響された茶々丸は、すっかり主役の味平になりきり、ふと気付くとミックスベジタブルの種分けバトルの真っ只中にいた。先割れスプーンを巧みに操り、コーンとにんじんとグリーンピースを目にも留まらぬ速さで選り分けて行く味平。そして大勝利のうちにミックスベジタブルは種分けされたのだ。
戦いの後、それぞれを個別に食べていったその時、歴史が変わったのである。

以来ミックスベジタブルを食べるときには、一口におけるグリーンピース比率が33.3%を決して上回らないように細心の注意をしている。それ以上の比率はかなり不快である。

グリーンピースの炊き込みご飯、それはかなり厳しい食べ物である。当然ながら、ご飯に絡まったグリーンピースは、一粒残らず取り払われるのであった。

チャーハンの上に乗っているグリーンピースは許せん。なぜあれほどまでに偉そうに乗っかっているのだろうか。自分がいないとチャーハンじゃないと言わんばかりである。
それほどのものか!レンゲで潰したる!
ぐへっ、内臓が出たー!
  1. 2005/08/21(日) 11:11:26|
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目玉焼きに何をつけるか

目玉焼きを外で食べると、当たり前のように醤油がついてくる。何のつもりだろうか。まさかこれをかけて食えと言うのだろうか。信じられない。まあよい、百歩譲って醤油をかける。サラサラの醤油はつるつるの目玉焼き表面をあっという間に通過し、皿の方にこぼれてしまう。かける意味すらなさない。そして食べてもしょっぱいだけで美味しくなく、おかず度も低い。最悪。

目玉焼きに塩コショウをかける人がいる。ちょっと西欧風と言えなくもないサニーサイドアップ。だがおかず度はさらに低く、しかも粗挽き黒コショウだったりすると、正直汚い。

目玉焼きには、トロっとした中濃、あるいはとんかつソースがいいと思われる。それも、こげ茶色のタイプではなく、有機野菜を使った茶色いのだ。ちょっとケチャップを混ぜるのもいいですね。たまにウスターソースがついてくる場合があるが、何にも解っちゃおらん。大体味覚オンチのイギリス人が作ったソースなどアカン。

ソースがトロっとしていれば、つるつるの目玉焼きにもこぼれ落ちることはない。半熟卵の薄皮をペロっと外し、白身を端から切っては半熟卵に付けて食べる。これが一番美味しい目玉焼きの食べ方だと思うのだが、いかがなものだろうか。
  1. 2005/08/18(木) 17:08:45|
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白髪抜かれる

一つの毛穴から3本出ていたシラガを根こそぎ引っこ抜いた。

その暴挙を思いとどまらせた迷信、それは「シラガを抜くとさらに増える」だ。が、先日の『トリビアの泉』で、ガセネタと判明。引っこ抜くことが即決された。

ところで「シラガ」というのは「白髪」と書く。ということは髪の毛限定の言葉であろうか。であろうな。さすれば体毛の白い毛は、あくまで白毛と書かねばなるまい。

てな訳で、白毛を抜いた。結構な手ごたえだった。
ズッ。
そして観察。
3本の毛と思っていたのは実は1本が3本に枝分かれしていた、すなわち枝毛、枝白毛であった。枝白毛の幹は図太く、今までかように太い白毛はお目にかかったことはないみごとなものだった。

はて、
ということは、Q太郎のヤツも枝毛だな。

ということは、
波平もがんばればオバQになれる筈だ。
しかし哀れ縮れ3本毛
  1. 2005/08/16(火) 19:27:49|
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あせも

夏になると必ずあせもが出来る場所がある。

ひじの内側だ。
↑ココってなんていう名前なのだろうか。
特定の名称あったか?
試しにググってみたが、一様に「ひじの内側」だ。
頻繁に目にする大切な場所だから、何か名前をつけるべきだと思う。

で、左腕のソコにあせもが出来る。
痒い。
掻くと・・・
気持ちイイ。
舐めると・・・
ちょっとしょっぱい。

調子よく掻いていると、後で大変なことになるので、たいがいにして薬をつける。痒いところを掻かずに我慢するってのは辛いことだ。掻けば絶対気持ちいいのがわかっているだけに。でもあせもってちょっと子供っぽい感じがするので、治療に専念するのだ。いや、どうせ夏だけのことだから、やっぱり思い残すことのないように掻くことにしよう。
  1. 2005/08/15(月) 11:17:15|
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厄年

親戚の義兄が、今年厄年だというので神社にお祓いに行ったところ、あなたは早生まれだから昨年が厄年だと言われたそうだ。

ちょっと待て、そういう世界に「年度」という概念が罷り通っているのだろうか?まるで文部科学省が決めたかのようじゃないか。成人式ならいざ知らず、お祓いも同級生といらっしゃ~いなのか?

とはいえ確固たる自信も無かったので、早速ググってみる。神社のサイトにアクセスし、厄年早見表なるところをクリック。結果、どこの神社サイトに行っても「年度」でくぎっている所は一箇所もなかった。

さすれば義兄の行った神社は何なのか?バイトの巫女が成人式と勘違いしたか?謎は深まるばかりだ。彼は全く元気でピンピンしているところを見ると、これぞ知らぬが仏というヤツか。まぁ放っておこう。
  1. 2005/08/14(日) 10:18:24|
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