茶々丸のだらだらした日常

腹の横線が気になる

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泡で出てくる

泡で出てくる石鹸って最近多いけど、あれってどうよ?

まずボディーソープ。元々泡立ってしまっているのでそれ以上泡が増えず、結局泡不足に陥る。洗った気がしない。かといって、何回もポンプをズコズコやるのは、どことなく罪悪感がある。結局イマイチ洗った気がしないのだ。

ハンドソープは泡不足ということにはならないが、手洗いというのは石鹸でしょう。手の中でクルクルして、だんだん泡立っていく過程にこそ醍醐味があり、手が綺麗になったという達成感が味わえるのだ。小さくなった石鹸は、ミカン用の網に入れるといいね。

木目細かい泡が汚れを効率良く落とすのはわかるが、元から泡というのは、生活の楽しさを無視している心無いモノだと思う。一言で片付けるならば「余計なお世話」なのですよ。
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  1. 2005/03/25(金) 16:46:05|
  2. こだわり生活
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晒し

kin23.jpg

浜松のマイナーな橋を渡ると見える、幸せ者厳禁の孤独な館。
  1. 2005/03/24(木) 19:42:31|
  2. 路地裏探索
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遮断機

遮断機が降りて電車通過待ち。まあそれは仕方がない。考え事をしたり、ラジオを聴いたりして気長に待つ。しばらくして電車が通過。でも遮断機は開かない。見ると反対方向の電車も通過するらしい。それも仕方ない、また気長に待つ。しばらくして通過。さあお待たせしました、行きましょう。でも遮断機は開かない。出足をくじかれたところでやっと遮断機は開いた。

願わくば、電車が通過したら即刻開いて欲しいのだ。通過し終ってから開くまでの、時間にして3~5秒の無駄な時間は、気が遠くなるほど長く感じられるのだ。通過するまでの3分よりも、ずっと許しがたいのだ。

同じく信号機でも、青になったらジャストのタイミングでスタートしたい。それは最前列に並んだ者の責務である。そこでの1秒の遅れは重罪なのだ。
  1. 2005/03/22(火) 11:03:25|
  2. 気になること
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What?

kin22.jpg

辛い本格インド風カレーに対する引き締まったこの熱い思いが
一気に冷めた瞬間。フニャ~っとね。
  1. 2005/03/19(土) 16:24:52|
  2. 気になること
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コンビニサラダ

コンビニでサラダを買う。
食べようと思って開ける。
ドレッシングがない。

ドレッシングを選びたいというわがままな消費者よりも、虚しい思いをした被害者の方が圧倒的に多いと思う。特に健忘症の茶々丸向きではない。
その後コンビニでドレッシングだけ(31円)を購入し、うやうやしく袋に入れてもらって箸までつけてもらって、わずかばかりの復讐を成し遂げた。しかしながらエコロジストの良心が痛んだ。
  1. 2005/03/18(金) 16:11:52|
  2. きょうのメニュー
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建物鑑賞

kin21.jpg
清水市民ならばお馴染みの店。
JR清水駅向かってすぐ右にある金券ショップ
よく利用してまして、まぁ以前から気になってたんですが、
とにかく薄い。
薄すぎる
中は当然狭い

建物を上から見ると三角形になっていて、その極薄の頂点を
駅に行き交う人々の方に猛々しく向けている。

先端を向けても遠近法により薄さを強調するばかりだ。
  1. 2005/03/14(月) 10:16:44|
  2. 気になること
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タケコプター



これだけ選択肢が多いと誰だって迷う。アドベンチャーゲームの分岐点状態。それ以前にどっちに行ってもいいなら標識いらないと思うニダ。
  1. 2005/03/10(木) 15:36:37|
  2. 路地裏探索
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落下物に注意

物騒な昨今、頭上から何が落ちてくるか分かったもんじゃない。

幼かりし頃、ずっと欲しくてやっと買ってもらった白い帽子をかぶって颯爽と出かけたら、1分と経たないうちに鳥に糞を落とされた。帽子についた消えないシミは、母が必死に落としてくれてわずかに残るばかりだったが、その帽子をかぶることは二度となかった。幼い心を一瞬で打ち砕く憎き落下物!!

鳥が潜んでいそうな木の下は通るべからず。電線に止まっている鳥の下は通るべからず。やつらは夕刻大群で電線で集会したりするので、そういう道は迂回。鳥が頭上を通過する時には充分注意。軒に避難するなどしよう。ツバメは更に要注意だ。

さて、時々隕石なども落ちてくる。当たったら即死だ。しかしそれは運の問題。そういう事故からは「虫の知らせ」に耳を傾けよう。これは遭難事故にありがちな偶然として紹介されている。

何となく出かける気がしないとか、たまたま忘れ物をしたとか、そういうたわいもない事だ。きっとそれは、これから隕石に当たるかもしれないから気を付けよという啓示に違いない。そういう時は慌てず騒がず、出かける気になるまで大人しく、忘れ物は遅刻覚悟で取りに戻り、そうやって隕石から身を守るのだ。

決して自分が忘れ物をしやすいことを言い訳しているのではない。
  1. 2005/03/07(月) 11:12:26|
  2. こだわり生活
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